【Stardew Valley】堅い木を集める5つの方法!効率の良い集め方も紹介

【Stardew Valley】堅い木を集める5つの方法!効率の良い集め方も紹介Stardew Valley

どうも、白翔です。

スターデューバレーのクラフトで利用する堅い木ですが、どこから集めればいいのか分からない人は多いのではないでしょうか?

当記事では、堅い木を集める5つの方法について紹介します。

合わせて効率の良い集め方も解説していきますので、堅い木集めで困っている方はぜひご覧ください。

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堅い木を集める5つの方法とは?

スターデューバレーで堅い木を集める方法は、以下の5つになります。

・秘密の森
・牧場にある大きな切り株(フォレスト限定)
・キノボリウオの養殖
・鉱山の木箱・タル
・マホガニーの木を伐採

順に見ていきましょう。

秘密の森

秘密の森

画像引用元:スターデューバレー公式wikiより

秘密の森は、シンダーサップの森の西側にあるエリアのことです。

最初は入り口がおおきな丸太で塞がれてるため、オノを銅以上にグレードアップしておきましょう。

秘密の森は毎日6ヶ所に「おおきな切り株」が生成され、すべて壊すことで1日あたり堅い木を12個~18個ほど入手することができます。

樹木のように再生するまで時間が掛かりませんので、安定して堅い木を収集できる数少ないエリアですね。

牧場にある大きな切り株(フォレスト限定)

フォレストにある大きな切り株

これは牧場レイアウト「フォレスト」を選んでいる人限定ですが、牧場の西側に大きな切り株を生成するエリアがあります。

秘密の森と同じように切り株は毎日再生しますので、安定して堅い木を集めることができるでしょう。

ちなみに、大きな切り株が生成される数は秘密の森よりも多い8個です。

最低でも16個の堅い木を集めることができ、秘密の森と合わせれば1日あたり28個も収集できることになります。

キノボリウオの養殖

魚の養殖(魚のいる池)

これは「魚のいる池」を用いた堅い木の集め方です。

キノボリウオは魚のいる池で養殖することで、個体数が6匹に達してから7%の確率で堅い木を生成します。

数字で見てみると低く感じるかもしれませんが、魚卵を入手しながら”ついで”として堅い木を集めることができるため意外とオススメですよ!

とはいっても、生成する量は6個とやや少ないです。

序盤限定の収集先と考えるのが良いでしょう。

キノボリウオは、季節を問わず「秘密の森」にある池から釣ることができます。

鉱山の木箱・タル

魚の養殖(魚のいる池)

鉱山にある木箱やタルを壊すことで、5%の確率で堅い木をドロップします。

確率はお世辞にも高いとは言えないため、鉱山攻略のついでに集めるのが良いでしょう。

マホガニーの木を伐採

マホガニーの木

マホガニーの木とは、ジンジャーアイランドの西側と採掘場に生えている樹木のことです。

この樹木を伐採することで、1つあたり10個の堅い木を入手することができます。

ジンジャーアイランドにあるマホガニーの木は伐採しても「種」の状態になって再生し、毎日15%の確率で成長していくため、安定して堅い木を集めることができるでしょう。

堅い木は植林場が効率が良い

石切場の植林場

植林場とは、木の種を植えて樹木を育てる場所のことです。

植林場を作ってしまえば次々と樹木が生えてきますので、「育てる」→「伐採」→「育てる」→「伐採」とループさせることができ安定して堅い木を集めることができます。

作る場所は自由ですが、僕の場合は石切場(画像参照)を植林場にしていますね。

ゲームを進めると石切場を利用する頻度が落ちてくるはずなので、植林場にしてしまうのも選択肢としては十分アリでしょう。

肝心のマホガニーの種は、大きな切り株を壊すことで入手することができます。

画像は視野が狭くなるのを考慮して、樹木と樹木の感覚を大きく空けています。樹木は四方8マスが空いていれば問題なく育つので、木材を集めるだけなら感覚を狭めてOKです。
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